「初めての転職で履歴書をどう書けば良いのかわからない」
「自分の強みを効果的にアピールする方法を知りたい」
このような悩みをお持ちの先生は多くいらっしゃいます。中には、出産や育児などのブランクを履歴書にどのように記載すればよいのか悩んでいる先生もおられるのではないでしょうか。
履歴書には、守っておきたい書き方があります。確実に書類審査が通るわけではありませんが、読み手に伝わりやすい書き方を意識することで、評価されやすくなる場合があります。
そこで本記事では、多くの先生や採用担当者と関わってきたドクタービジョンのコンサルタントが、「履歴書の書き方」を解説します。「採用担当者が最初に見るポイント」や「履歴書の基本的な書き方や構成」、「NGパターン」を見本付きで紹介していますので、ぜひ参考にしてください。
<この記事でわかること>
- 履歴書の基本的な書き方と構成
- 履歴書で採用担当が最初に見るポイント
- 採用に繋がる志望動機・自己PRの書き方
- 効果的な履歴書のOK / NGパターン

アドバイザー:R.I
2020年入社 担当エリア:関東
【参考OK!】医師の履歴書の基本的な書き方と構成

転職活動において、履歴書は必ず提出を求められる書類の一つです。そのため、採用担当者が重視するポイントも多くあります。まずは、どのような書き方をすれば良いのか、以下に分けて、順に確認していきましょう。
- 履歴書の基本フォーマットと記入項目
- 履歴書見本
- 手書きとパソコン作成のどちらを選ぶべきか
履歴書の基本フォーマットと記入項目

医師といっても、履歴書に特別なフォーマットが設けられているわけではありません。他の職業と同じように、厚生労働省が公開している「履歴書様式例」をベースにしたフォーマットを使えば問題ありません。
記入項目も同じで、「基本情報・学歴・職歴・免許・資格・自由記述欄(志望動機・自己PRなど)」が主な構成要素となっています。ただし応募先によっては他の項目も求められるケースがありますので、志望する医療機関やコンサルタントに確認するとよいでしょう。
①基本情報・学歴の書き方

氏名・住所・生年月日などの基本情報は、正確かつ丁寧に記載するのが基本です。中でも学歴は、高校卒業から記載するのが一般的とされています。(一般的に略称で呼ばれる「高校」は「高等学校」と記します。)
また、学歴を記入する際は、大学名・学部・学科を正式名称で書くようにしてください(短縮名や通称は使用しません)。入学・卒業の年月に関しては、西暦または和暦で統一して記載し、わかりやすいようにしましょう。
なお、医学部卒業後に大学院に進学している場合は、大学院の入学・修了(または在学中)も漏れなく記載しましょう。
②職歴欄の正しい記載方法
【OK例】入職時期・退職時期が明記されている

職歴は、入社・入職の古い順に記載し、各職場の正式名称・所属診療科・入退職の年月を明記する形が基本です。
この際、医局人事による異動があった場合は「〇〇大学医学部附属病院(医局人事による派遣)」などと記載するとよいでしょう。短期間の勤務が多く見えることへの誤解を防げます。
なお、非常勤・アルバイトについては、1施設での当直アルバイトのみなど、メインの職歴ではない場合は記載しないケースが多いです。ただし、3ヶ月以上の長期間にわたって定期的に従事していた場合や、その経験が転職先のニーズと合致している場合は記載しておくようにしましょう。
既に退職している場合は各職歴の末尾に「退職」と明記し、空白期間が生じないよう注意してください。
【NG例】退職時期が記載されていない

退職時期が記載されていないと、採用側は「いつ退職したのか」「経歴の空白期間があるのか」が分からず、確認が必要になる場合があります。退職時期も記載して一目で職歴がわかるように書くようにしましょう。

なお、「職務経歴書」の必要性についてですが、医師の転職では、職務経歴書の提出を求められないケースもあります。応募先の方針によって異なるため、事前に確認すると安心です。基本的には面接で詳細を確認されるため、履歴書に過不足なく記載できていれば、職務経歴書は必須ではありません。そのため、職務経歴書の代わりに「キャリアシート」を医療機関に提出するケースが一般的です。
こうした点もあり、ドクタービジョンでは志望動機・自己PRを充実させた履歴書を仕上げることに集中していただければ、多くの場合、職務経歴書を別途ご用意いただく必要はないとお伝えしております。。
③免許・資格欄の書き方
【OK例】取得資格・加入学会が漏れなく記載されている

医師免許の取得年月は必ず記載し、正式名称(「医師免許」)で記載する形が基本です。専門医資格・認定医資格・各種研修修了証なども、取得年月とともに正式名称で記載します。
【NG例】資格・加入学会が一部しか書かれていない

履歴書で採用担当者が重視するのは専門医資格の有無とされており、記載漏れは機会損失に繋がる可能性があります。
「自分では所持していて当たり前と思っている資格」でも、採用側にとっては重要な判断材料になるケースがあるため、持っている資格はすべて記載するようにしましょう。実際、専門医資格の記載漏れも多く見られるため、注意したいポイントです。
④志望動機・自己PR欄
そもそも自己PRとは、独立した項目ではなく、履歴書やキャリアシートでも「志望動機・自己PR欄」として一つの枠にまとめて書くことが一般的です。志望動機は応募者の人柄や入職に対する意思の強さが表れる項目であることから、採用担当者が重視する部分でもあります。
記入の際は、以下の点を意識しましょう。
- 「入職後どのような活躍をしたいか」という熱意が伝わる内容にする
- 複数の医療機関へ履歴書を送る場合でも使い回しはせず、応募先に応じて内容を書き変える
- 応募先の経営理念や診療方針をリサーチし、感銘を受けたポイントを盛り込む
- 自分を採用することが応募先にとってどのようなメリットになるのかをアピールする
より具体的な記載方法については、記事後半の「採用に繋がる医師の志望動機・自己PRの書き方」で記載例を挙げながら解説しますので、ぜひそちらも参考になさってください。
手書きとパソコン作成のどちらを選ぶべきか
医師の転職において、履歴書は手書きとパソコン、どちらでも構いません。特に指定がない限り、パソコンで作成して良いでしょう。
また、パソコン作成の利点は、修正が容易で読みやすいという点に加えて、専門医資格や職歴が多い先生でも整理して記載しやすいメリットがあります。作成する手間を大きく省けるでしょう。
一方で、手書きを求める医療機関では、「丁寧さ・誠実さ」を確認する意図があるとも考えられます。そのため、提出先に指定がある場合は従い、指定がない場合はパソコン作成を選ぶといった形で判断するのが良いでしょう。
なお、ドクタービジョンでは、転職のご相談をいただければ、必要事項を入力するだけで履歴書を作成できるURLをご案内しています。お気軽にご活用ください。
医師の履歴書で採用担当者が最初に見るポイント

医師から履歴書を受け取った場合、採用担当者が共通して見るポイントがあります。どのような視点で見ているのか、以下に分けて詳しく見ていきましょう。
- 病院・クリニックの採用担当者の視点とは
- 企業の人事が重視する医師の履歴書の要素
病院・クリニックの採用担当者の視点とは
病院の院長・事務長が医師の履歴書を手に取った時、最初に確認するのは「優秀さ」よりも「リスクの有無」です。実際、私たちドクタービジョンのコンサルタントが採用側から聞く声として、以下の2点が多い傾向があります。
【経歴の空白期間の有無】
卒業年・医師免許取得年・現在の年齢から、経歴に空白がないかが確認されます。空白がある場合、留学や育児、療養など正当な理由があっても、記載がないと経緯が伝わらず、選考上の懸念として受け取られる場合があるため注意してください。
なお、空白期間がある場合は理由を以下のように、括弧書きで添えておくようにしましょう。
<記載例>
- 留学の場合:〇〇年〇月〜〇〇年〇月(米国〇〇大学医学部にて、博士研究員として基礎医学研究に従事)
- 出産・育児の場合:〇〇年〇月〜〇〇年〇月 (出産・育児のため休職)
- 療養の場合:〇〇年〇月〜〇〇年〇月 (病気療養のため休職)
【直近の勤続年数(定着リスク)】
勤続年数では、1~2年単位の短期離職が連続していないかを確認されます。どれだけ手技のスキルが高くても、「うちに来てもすぐ辞めてしまうのでは」という懸念が生じると採用が難しくなるためです。ただし、医局人事による異動の場合は採用側も理解しているため、その旨を明記しておくと、短期間の勤務に対する懸念の払拭に繋がるでしょう。

ドクタービジョンでは、先生の個人情報を守るため、最初は匿名の状態で履歴書をお見せすることがあります。その段階では、採用側は主に「専門医の有無」と「職歴の概要」を確認して面接設定を判断する形です。また、退職理由の詳細をコンサルタントに伝えておくことで、事前に採用担当者とのすり合わせも実施いたします。
お互いの合意のもとで初めて実名の履歴書を送る形をとっているため、先生にとって安心して転職活動を進めやすい環境を整えています。「まずは匿名で市場の反応を見たい」という先生もお気軽にご相談ください。
企業の人事が重視する医師の履歴書の要素
産業医や企業内診療所の医師として企業に転職する場合、採用担当者の視点は病院やクリニックとは異なる部分があります。特に重視されるのが、臨床スキルそのものよりも以下の能力です。
- コミュニケーション能力
- 組織への適応力
- 継続的な勤労意欲
企業の採用担当者にとって、医師の高度な臨床スキル(手術や専門治療の実績)は、必ずしも最優先の評価項目になるとは限りません。企業が産業医等に期待する主な役割は、病気の「治療」ではなく、「体調不良による休職・退職を未然に防ぎ、社員が安心して働ける環境を整えること」であるためです。
企業では「人事労務」や「現場の管理職」といった非医療従事者とのチームワークや調整が中心になります。そのため、履歴書を作成する際も、これまでの多職種連携などの経験を交えながら、周囲と協調して柔軟に対応できる姿勢をアピールすることが大切なポイントと言えるでしょう。
<記載例>
現職では、看護師やコメディカルの方々が次の指示に迷わないよう、明確なカルテ記載や早めの情報共有を徹底し、スムーズなチーム医療の基盤を作ることを意識してきました。この「組織のルールや周囲の働きやすさに配慮して行動する力」を活かして、貴社でも人事労務の皆様と密に連携しながら、就業規則に則った実効性のあるメンタルヘルス対策を推進したいと考えております。
採用に繋がる医師の志望動機・自己PRの書き方

採用に繋がる志望動機・自己PRを書くには、押さえておきたいポイントがあります。ここからは、採用担当者に響く書き方を以下に分けて詳しく解説します。
- 説得力のある志望動機の構成要素
- 採用担当者の心に響く自己PRのポイント
説得力のある志望動機の構成要素
採用担当者が納得する志望動機には、「なぜこの医療機関なのか」という具体性が重要です。「貴院の理念に共感した」「地域医療に貢献したい」という志望理由自体は、決して間違っていません。しかし、その言葉だけで終わってしまうと、「どの医療機関の面接でも同じことを言っているのでは?」と判断されてしまう可能性があります。
ご自身の熱意が伝わり、説得力のある志望動機にするためには、「あなた自身の経験」を掛け合わせることが重要です。作成の際は、以下の点を意識するとよいでしょう。
- 医療機関の理念と自分の価値観を接続する
- 具体的なエピソードを盛り込む
医療機関の理念と自分の価値観を接続する
志望動機に説得力を持たせるには、応募先の医療機関の理念・診療方針とご自身のキャリアの方向性が一致していることを、具体的に示すのが重要です。
<記載例>
現職の急性期病院では、救急搬送や重症患者さまの治療に全力を注ぎ、日々やりがいを感じております。一方で、無事に退院された高齢の患者さまが、ご自宅でのケアが続かず体調を崩して再搬送されてくるケースにも数多く直面いたしました。
病院での治療と同じくらい、退院後の生活の場で支える医療が不可欠であると身を以て痛感したからこそ、貴院の「生活に寄り添う医療」という理念に深く共感し、これまでの臨床経験を活かして地域医療に貢献したいと考え志望いたしました。
ただし、こうした記載をするためには応募先の調査が必須です。応募前に医療機関のWebサイトや診療実績、地域での役割を調べ、「なぜここでなければならないか」を自分の言葉で説明できると良いでしょう。
具体的なエピソードを盛り込む
志望動機に、プライベートや現職での経験といった具体的なエピソードを盛り込むことで、使い回しの印象を払拭できるだけでなく、採用担当者の記憶に残りやすくなります。
<記載例①:プライベートの経験を盛り込む場合>
数年前に祖父が寝たきりとなり、在宅医療に深く支えられた経験があります。住み慣れた自宅で、家族に囲まれながら最期まで穏やかに過ごす祖父の姿と、それを精神的にも支えてくださった訪問診療の先生の対応に深く感銘を受けました。この経験から私自身も在宅医療の重要性を強く認識し、今度は医師として、地域の患者さまとそのご家族が安心して過ごせる療養環境を支えたいと考え志望いたしました。
<記載例②:現職での経験を盛り込む場合>
現職では〇〇専門外来の立ち上げに携わり、月間〇〇名以上の診療を行う中で、多職種と連携した生活習慣病管理の仕組み化を主導してきました。この過程で培った「患者さまの自己管理能力を高める指導ノウハウ」と「チーム医療の実践経験」は、糖尿病診療の強化を掲げる貴院でも活かせると考えております。専門外来の知見を貴院の患者さまに還元し、外来診療のさらなる充実に貢献いたします。
ただし、エピソードは長くなりすぎないようにしましょう。あくまでも志望動機の核心を支える事例として、150~200字程度(記入欄の70〜80%埋める程度)にするとコンパクトで読みやすくなります。
採用担当者の心に響く自己PRのポイント
自己PRは単なる強みを伝えるのではなく、「志望動機を支えるための、強みの提示」となります。採用担当者が重視しやすい項目であるため、こだわりたい項目にはなりますが、苦手な先生も多いかと思います。
どう書けばいいのか迷った際は、以下の点を意識するとよいでしょう。
- 専門性と人間性のバランスを取る
- 求められる「医師像」に合わせた実績の記載
専門性と人間性のバランスを取る
医師の自己PRでは、臨床スキル・資格・実績といった「専門性」だけでなく、患者さまや多職種との関わり方に表れる「人間性」もあわせて伝えるようにしましょう。採用担当者は、「この先生と一緒に働きたいか」という視点でも評価しているためです。
専門性一辺倒の自己PRは、人間性が書かれている自己PRと比べて印象が薄くなりやすい傾向にあります。具体的な書き方としては、以下を参考にしてみてください。
【記載例①(消化器内科・クリニック応募の場合) 】
「消化器内科専門医として年間〇〇件の内視鏡を担当し、安全で迅速な手技の提供に努めてきました。診療では患者さまの不安に寄り添う丁寧な説明を徹底し、再診率の向上など信頼獲得にも貢献したと自負しております。また、培った手技や患者対応のノウハウは、若手指導を通じてチーム全体へ還元することにも注力してきました。」
【記載例②(総合内科・地域病院応募の場合)】
「総合内科として幅広い疾患に対応する中で、多職種との連携を重視した診療を続けてきました。病棟カンファレンスでは看護師・薬剤師の意見を積極的に取り入れる姿勢を心がけており、チームとしての治療方針の共有に努めてきました。」
いずれも「何ができるか(専門性)」と「どう関わるか(人間性)」をセットで示しています。このように記載することで、採用担当者に具体的な人物像まで伝わりやすくなります。
求められる「医師像」に合わせた実績の記載
自己PRに記載する実績は、応募先の医療機関が求める医師像や経営課題に合わせて、アピールできるかが重要となります。どれだけ輝かしい実績であっても、応募先が求めるニーズと合致していなければ、採用担当者にその価値が正しく伝わらない可能性があるためです。
例えば、以下のように応募先の機能や役割に応じて、アピールすべき実績の軸を整理してみましょう。
| 応募先 | 評価されやすい実績 |
|---|---|
| 急性期病院 | 具体的な手術件数、難度の高い症例数、当直・オンコール対応の実績、救急受け入れ実績など |
| 慢性期病院 | 在宅復帰率の向上への貢献、リハビリ専門職など多職種カンファレンスの主導実績、長期療養管理の経験など |
| クリニックや在宅医療 | 1日あたりの対応患者数、総合診断力、ケアマネジャーや他院との地域連携の経験、看取りの経験など |
「自分のこれまでの経験の中で、何を強調するか」を応募先ごとに戦略的に選定しておくことで、同じ経歴であっても採用担当者への伝わり方が変わります。
そのためには、求人票の情報だけでなく、転職コンサルタントが持つ情報なども踏まえて、応募先が求めるスキルや経験を把握しましょう。具体的な数字・エピソードを交えて記載することが、書類選考を優位に進めるポイントです。
履歴書を提出する前のチェックリスト

履歴書を書き終えたらすぐに提出するのではなく、必ず見直しを行うようにしましょう。誤字脱字のチェックだけでなく、以下の項目も確認したいポイントです。
<基本情報・学歴>
- 高校卒業から記載されている
- 学校名・学部・学科が正式名称で記載されている
- 西暦または和暦が統一されている
<職歴欄>
- 入職・退職年月が古い順に記載されている
- 空白期間がない(ある場合は理由が記載されている)
- 医局人事による異動がある場合、その旨が記載されている
<免許・資格欄>
- 医師免許・専門医資格・認定医資格・加入学会等が漏れなく記載されている
- 正式名称で記載されている
- 取得年月が記載されている
<志望動機・自己PR>
- 志望動機と応募先の理念が合致している
- 志望するに至った具体的な経験等が記載されている
- 専門性だけでなく、人間性についても記載されている
- 応募先のニーズに添った実績が記載されている
転職活動では、ひとつの記入漏れが不採用に繋がるケースもあります。過不足なく記入されているか、改めて確認しておくようにしましょう。

履歴書の完成度を高めるうえで効果的なのが、「第三者の目で確認してもらうこと」です。自分では気づかない記載漏れや表現の不自然さが、コンサルタントとのやり取りの中で見つかるケースは多くあります。
「何を書けばいいかわからない」という段階からでも構いませんので、お気軽にご相談ください。
履歴書を戦略的に作成し、採用を勝ち取ろう

医師の履歴書は厳格なルールがないため、「何をどう書くか」によって採用担当者の印象が大きく変わります。専門医資格の記載漏れ・空白期間の説明不足・使い回しの志望動機といった、ちょっとした落とし穴を避けるだけで、書類選考の通過率が変わってくる点には留意しておいた方が良いでしょう。
履歴書は、転職活動における「最初の自己紹介」です。採用担当者に「この先生に会いたい」と思ってもらえる履歴書を作成するためには、ご自身のキャリアを客観的に整理し、応募先のニーズに合わせて伝える情報を選ぶという戦略的な視点が重要になります。
もし、「履歴書の書き方に自信がない」「自分の経歴をどう整理すればいいかわからない」という先生は、ぜひドクタービジョンをご活用ください。履歴書作成のサポートから面接準備・職場選びまで、一貫してサポートいたします。まずはお気軽にご連絡ください。
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