<臨床スキルシリーズ>
主要9系統の薬剤を掲載!
頻用抗菌薬の使い方早見表
2026.03.03 公開(改訂)
抗菌スペクトルが一覧でわかる!
抗菌薬の使い分けに便利な一冊。
使用頻度の高い薬剤を中心に、抗菌スペクトル、通常投与量、適応菌種、使い分けのポイントなどを一覧できる早見表にまとめました。
国立健康危機管理研究機構(JIHS)の石金正裕先生による監修のもと、臨床現場での参照しやすさを考慮して情報をアップデート!
新たに追加した「腎機能調整マーク」により、個別調整の検討が必要な薬剤の判断もしやすくなりました。
監修者:石金 正裕
国立健康危機管理研究機構 国立国際医療センター 国際感染症センター
※プロフィールは監修当時の情報に基づきます。
初代監修者:副島 裕太郎
公立大学法人 横浜市立大学附属病院 血液・リウマチ・感染症内科
※プロフィールは監修当時の情報に基づきます。
試し読み
目次
抗菌薬
- ペニシリン系
- セフェム系
- カルバペネム系
- モノバクタム系
- アミノグリコシド系
- マクロライド系
- テトラサイクリン系
- ニューキノロン系
- 抗MRSA薬
抗真菌薬 頻用4剤
(全12ページ・PDF形式) ※本書では、代表的な商品名のみ掲載しています。この資料でわかること
- 感染症専門医の視点で、臨床現場で優先すべき「抗菌薬の選び方」がわかる
- 主要な薬剤の抗菌スペクトルを比較でき、具体的な「使いどころ」もわかる
- 腎機能に応じて投与量調整が必要な薬剤が、「腎機能調整マーク」でパッとわかる
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