心療内科の常勤医師求人・転職情報
心療内科の医師求人情報
更新日 : 2026-04-06医師求人ID : 698255
| 募集科目 | 内科系 |
| 給与 |
年収1,500万円 月給125万円 ※経験や働き方により異なる |
| 勤務日数 | 週5日 |
| 勤務地 | 大阪府 大阪市淀川区 |
■内科又は総合診療科で2年以上の診療経験があれば、ご応募可能です。
■最寄り駅から徒歩5分程度とアクセス良好な立地です。
■少しでもご興味あればお問い合わせください。
★☆コンサルタントからのメッセージ★☆
☆2026年3月末で1名、勇退のご予定のため、募集をしております。
☆経験豊富な医師・看護師・CRCが在籍し、難易度の高い試験にも対応しております。
☆外来、病棟管理を中心にご勤務いただきます。
更新日 : 2026-04-06医師求人ID : 698231
| 募集科目 | 内科系 |
| 給与 |
年収1,300万円~1,600万円 月給108万円~133万円 ※ご経験やお人柄、働き方等により決定 |
| 勤務日数 | 週4.5日 |
| 勤務地 | 大阪府 三島郡島本町 |
☆週4.5日のご勤務で、当直無しや土曜日をお休みとする相談も可能です
☆最寄駅より徒歩5分と通勤に便利です(マイカー通勤も可)
☆将来開業を希望されている先生も歓迎しております(複数の前例あり)
★☆コンサルタントからのメッセージ★☆
現在、内科には常勤医師が2名在籍していますが、体制強化を図り常勤の先生を募集しております。
在籍医師の出身大学に特定の偏りも無く、風通しの良い環境でご勤務いただけます。
近隣に高度急性期病院もあり、忙しすぎずオンオフ分けた働きが期待できます。
更新日 : 2026-04-06医師求人ID : 698692
| 募集科目 | 内科系 |
| 給与 |
年収1,200万円 月給100万円 |
| 勤務日数 | 週5日 |
| 勤務地 | 愛媛県 今治市 |
☆希少な老健の施設長募集
☆病院併設のため何かあったときも安心です。
☆通勤費別途支給も可能です!
☆★コンサルタントからのメッセージ★☆
お看取り・オンコール対応も年に数回程度と落ち着いたご勤務となります。
現在施設長が、ご退任する予定のため後任となっていただける方を募集開始されました。
ご興味をお持ちいただけましたら、是非お気軽にお問合せください。
更新日 : 2026-04-06医師求人ID : 698456
| 募集科目 | 内科系 |
| 給与 |
年収1,100万円~1,800万円 月給91万円~150万円 ※他の勤務手当:管理医師手当10万円/月 |
| 勤務日数 | 週3~5日 |
| 勤務地 | 大阪府 大阪市福島区 |
☆希少な院長候補の求人となります。
☆大阪市の中心に位置するため、各路線からのアクセスも良好です。
☆週3日勤務や期間限定勤務も可能なクリニック求人です。
★☆コンサルタントからのメッセージ★☆
保育園や鍼灸院も展開している法人のクリニックです。
交通アクセスも良く、複数路線からの通勤が可能です。
更新日 : 2026-04-06医師求人ID : 495998
| 募集科目 | 科目不問 |
| 給与 |
年収1,800万円~2,200万円 ※週の勤務日数や経験により異なる 月給183万円~208万円 ※週の勤務日数や経験により異なる |
| 勤務日数 | 週4~5日 |
| 勤務地 | 大阪府 枚方市 |
☆居宅中心の「温かい地域医療」を、自分に合ったスタイルで実現できる環境です
☆年収1,800万円がベースの好条件の求人です(週40時間勤務/卒後10年目の先生の場合)
☆診療スキルを高めつつ経営視点も学べるため、将来開業や分院長を希望の先生にもお勧めです。
【職場環境と雰囲気】
■地域医療に情熱を注ぐバイタリティ溢れる院長のもと、活気ある環境で研鑽を積めるクリニックです。
■駅直結の商業施設内に位置し、雨天でも通勤がスムーズなほか、勤務後の買い物や食事にも至便な好立地です。
■訪問診療の習得や外来スキルの向上、将来の開業を見据えた若手・研修医の先生まで幅広く歓迎しております。
【募集背景】
■体制強化に向けた増員募集です。お人柄と、人に寄り添うコミュニケーション能力を重視しています。
■2027年1月以降のご入職を歓迎いたしますが、先生のご事情に合わせた入職時期の調整も柔軟に相談可能です。
■ご経験やお人柄、オンコール頻度等に応じ、年収2,200万円以上の検討も可能です。先生の貢献度を正当に評価いたします。
【業務内容】
■訪問先は居宅がメインとなるため、患者様一人ひとりの生活に深く踏み込んだ在宅管理を経験いただけます。
■訪問診療と一般内科外来のバランスは、先生の希望や専門性に合わせて柔軟にカスタマイズすることが可能です。
■一般内科に加え、希少なスポーツ内科の症例も経験できるため、当該分野の知見を深めたい先生にも最適です。