愛知県一宮市の常勤医師求人・転職情報
愛知県一宮市の医師求人情報
| 勤務地 | 愛知県 一宮市 |
| 募集科目 | 一般内科、総合内科、総合診療科 |
| 給与 | 年収1200万円 ~ 1800万円 |
| 勤務日数 | 月火水木金のうち週4~5日(祝日勤務無し) |
| 業務内容 | 病棟管理、一般外来 |
一宮市内の二次救急病院における一般内科外来、病棟管理をお願いします
☆17時までの勤務で当直・オンコールはありません。
☆赴任手当は最大50万円まで支給。県外の先生も歓迎いたします。
☆外来、病棟管理が主な業務となり、訪問診療は含まれておりません。
★☆コンサルタントからのメッセージ★☆
一宮市内に医療機関および介護施設を運営しております。
現在、50代の医師を中心として常勤医師4名体制となっておりますが、体制強化のため増員募集となります。
当直は非常勤医師が対応しておりますので、ご希望かない限りありません。
非常勤の勤務協力を大学から得ておりますが、入局は必須ではありませんので、県外からご勤務お探しの先生も歓迎いたします。
お気軽にお問い合わせください。
#年度内入職可
| 勤務地 | 愛知県 一宮市 |
| 募集科目 | 放射線科、放射線診断科 |
| 給与 | 年収1200万円 ~ 1600万円 |
| 勤務日数 | 月火水木金土のうち週5日(祝日勤務無し) |
| 業務内容 | 画像診断(読影) |
☆読影枚数は部長職の医師により適正な量になるよう調整されています。
☆夜間の読影は救急科が対応していますので当直・オンコールはありません。
☆住宅手当、赴任手当、帰省手当を支給しており、県外からの先生も歓迎しております。
【募集背景】
■現在、常勤医師8名体制となっておりますが、1名退職予定のため後任の先生の募集となります。
■理事長が放射線科であり、画像診断の質は落としたくないという思いから、読影量は適切になるよう調整されています。
■CTは年間25,000件、MRIは年間9,000件ほどとなり、全身各部位の診断に偏りなく関わっていただけます。
【雰囲気】
■30代から60代までの医師が在籍しており強みが異なるため、サポートが得やすい環境です。
■関連大学はありますが入局必須ではなく、他大学出身の先生もいらっしゃるので、県外の先生も働きやすいです。
■学会への参加や専門医を維持するための補助も充実しており、長く専門性を発揮していただけます。
【医療機関情報】
■愛知県で3次救急病院として初めて認可された民間の総合病院であり、これまでに100年の歴史があります。
■創業時からの新しい取り組みを積極に行っており、2024年にも県内で数少ない「女性総合診療科」を立ち上げました。
■当直時の常勤医師の負担軽減にも積極的に取り組んでおり、3次救急病院ですが、宿日直許可を取得しております。
#年度内入職可
| 勤務地 | 愛知県 一宮市 |
| 募集科目 | 神経内科・脳神経内科 |
| 給与 | 年収1620万円 ~ 1800万円 |
| 勤務日数 | 月火水木金土のうち週4.5日、週5日(祝日勤務無し) |
| 業務内容 | 病棟管理、訪問診療(個人宅)、訪問診療(施設)、一般外来、専門外来 |
☆有床クリニックにおける外来・病棟管理・訪問診療の組み合わせ勤務をお願いします
☆訪問診療は施設が7割です
☆夜間オンコールはセカンドコール対応で夜間の出動は月0~1件です
★☆コンサルタントからのメッセージ★☆
尾張エリアに有床診療所、訪問看護ステーション、介護施設を運営しております。
神経難病の患者様の増加に伴う増員募集です。
外来診療、病棟管理、訪問診療の組み合わせの勤務となりますので、訪問診療のご経験が初めての先生もまずは少なめからスタートなど調整することもできますので、働きやすい業務内容です。
オンコールは必須となりますが、訪問看護師がファーストコールは対応しますので、夜間の電話対応および出動件数が少ないです。
院内見学や往診同行などお気軽にご相談ください。
#年度内入職可
| 勤務地 | 愛知県 一宮市 |
| 募集科目 | 麻酔科 |
| 給与 | 年収1500万円 ~ 2000万円 |
| 勤務日数 | 月~金の週5日 |
| 業務内容 | 麻酔 |
☆尾張西部医療圏の救急医療をはじめ、高度急性期医療周産期医療を担っている基幹病院です。
☆緩和ケア病棟の開設に加え、ハイブリッド手術室や手術支援ロボットを導入し、高度医療の更なる充実を図っています。
☆現在麻酔科医は常勤6名、非常勤複数名の在席ですが、体制強化のための増員募集です。
| 勤務地 | 愛知県 一宮市 |
| 募集科目 | 整形外科 |
| 給与 | 年収1700万円 ~ 2000万円 |
| 勤務日数 | 月火水木金の週5日(祝日勤務無) |
| 業務内容 | 病棟管理、オペ、一般外来、専門外来 |
☆当直等各種手当込みで年収2,000万円可能です。
☆当直は免除することも可能です。
☆書類作成はすべて医師事務作業補助者が対応しております。
【募集背景】
■現在、整形外科常勤医師の在籍はございますが、オペが実施できていないため、オペの再開を目指した募集となります。
■当直の有無はご希望の働き方や年収に応じて選択いただけます。宿日直許可を取得している病院のため、20時以降の呼び出しは少ない当直です。
■勤務時間中は忙しいですが、時間外勤務は少なく、全員18時までには退勤しているなどメリハリのある職場です。
【業務内容】
■外来は現在、2~3診体制となっております。1コマ20~25名程度の患者様は、週2~3コマ受け持ちいただきたいと考えております。
■オペは以前は行っておりましたが、現在行っておりませんので、ご専門を活かしたオペを行っていただきたいと考えております。
■病棟管理は急性期、地域包括ケア、地域包括医療、回復期、療養とすべての病床を有しており、主治医として15名~25名の受け持ちを想定しております。
【医療機関情報】
■地域住民の出資により設立した病院で、理事には地域住民の方も名を連ねているため、地域の皆様も「自分たちの病院」という意識が強いです。
■一宮市には二次、三次救急病院があり、救急の受け入れに積極的なため、受け入れ台数は年間400台程度です。
■女性の先生に医局以外でほっと一息つけるスペースをとの思いから、更衣室に休憩スペースを設けております。
| 勤務地 | 愛知県 一宮市 |
| 募集科目 | 皮膚科 |
| 給与 | 年収2160万円 ~ 2160万円 |
| 勤務日数 | 月火水木金土のうち週4.5日(土必須、祝日勤務無し) |
| 業務内容 | 訪問診療(個人宅)、訪問診療(施設)、オンコール待機、専門外来 |
☆週4.5日(週36時間)勤務で手当含め年収2,160万円と高額給与求人です。
☆重症褥瘡管理の患者様は現状は数名程度です。
☆副業可能です。
【募集背景】
■2015年の開院より順調に患者様が増えており、今回皮膚科の新規標ぼうを構想のための増員募集です。
■一般皮膚外来だけでなく、内科疾患を持つ在宅患者様の訪問診療もご担当いただきたいと考えております。
■皮膚科専門医をお持ちで訪問診療のご経験がある先生を特に歓迎しておりますが、熱意や学ぶ意欲も重視しております。
【働きやすさ】
■循環器疾患に強みがあり、カテーテル治療も行う循環器内科医も在籍しておりますので、学ぶ環境が整っております。
■褥瘡管理は現在はフィルム貼付の患者様が大半で、重症患者様は数名のためスタートしていただきやすいです。
■頑張ったことが報われる仕組みとして、年間150万円までを経費精算することができる独自制度があります。
【医療機関情報】
■11床の病床を有する在宅療養支援診療所でありながら、カテーテル治療も行うという新しい形態のクリニックです。
■循環器内科医を中心に常勤4名在籍しておりますので、内科医と連携を取りながらご勤務いただけます。
■心臓リハビリや訪問診療も含め、循環器疾患に関連する診療はほぼ行っており、地域からの信頼も高いです。
| 勤務地 | 愛知県 一宮市 |
| 募集科目 | 内科系 |
| 給与 | 年収960万円 ~ 1600万円 |
| 勤務日数 | 月火水木金土のうち週4日~5日(祝日勤務無し) |
| 業務内容 | 病棟管理、訪問診療(個人宅)、訪問診療(施設)、一般外来 |
☆訪問診療のご経験豊富な方であれば週5日・年収1,600万円以上の待遇ご相談も可能です。
☆週4日や、時短勤務なども可能です。
☆当直はありません。
【募集背景】
■地域包括ケア病棟や訪問診療のニーズの高まりを受けて、総合内科枠でご勤務いただける先生を複数名募集しております。
■ 業務内容に訪問診療が含まれますが、患者様がまだ少ないため、訪問診療のご経験は不問でご応募いただけます。
■当直はありませんが、1回/月程度、常勤医による輪番制で訪問診療患者様のオンコール待機をお願いしています。
【業務内容】
■午前中は外来診療もしくは訪問診療をご担当いただきます。訪問診療は現在30名/月ほどの登録患者様のため、訪問時間の調整がしやすいです。
■病棟管理は午後の時間帯のお願いとなり、地域包括ケア病棟34床のうち15名程度の受け持ちを想定しております。
■時短勤務などのご相談にも対応できるように、業務内容は外来と訪問診療、病棟管理とし、ライフスタイルに合わせてアレンジが可能です。
【具体的な医療機関情報】
■1901年開院と125年以上の歴史をもつ消化器専門病院です。現在も高水準で専門性の高い医療を提供されております。
■地域に長らく根付いており、患者様からは「~病院」と呼ばれずに、親しみを込めて「~さん」と呼ばれている病院です。
■患者さんと医療者はパートナーであるという「ホスピターレ:おもてなしの医療」を実践しています。